プロフィール

gogo


Author:gogo
GO!GO!ビジネスブログへようこそ!



昔はあった心の奥底から出てくる!?目標、野望。是非思い出して成功するまで負けないぞ-----その気持ちを応援します!

最近の記事


ブログ内検索


GO!GO!!!

Google





RSSフィード


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


edita紹介

edita.jp【エディタ】

ブロガー(ブログ)交流フォト


ブロとも申請フォーム


リンク


GO!GO!ランキング


リンク2

似たコンセプト、統一テーマを持つホームページをつなぐ [輪] へようこそ LongRINGランダムリング(ジャンプ)
LongRINGアクセス LongRING新規参加登録
  

ビジネス成功GO倶楽部でお好みの記事でお楽しみください。

夫婦げんか・・・

夫婦げんか

たくさんの夫婦げんかが、巷では毎日のように繰り返されているのでは

ないでしょうか。


これについて取り上げたのは最近の我が家の状態が危機的状態にあると

感じながらも、それを是正できない自分への腹立たしさからかもしれない。


よくある、
「言った!」、「言わない!」そんな夫婦げんかが多いのが現実ではないでしょうか。

 「こう思っていたが我慢していた」「普通こうでしょ」

無理もない普通はそうだと思う。でも普通でなく行動することが、当事者間で

一生のうち2度3度あってはいけないのか?

それは許されないことなのだろうか。

人はそれを許しあえることは、お互いを理解することはできないのか?

お互いの状態に合わせようと思うことは出来ないのか?

そのことで何も思わない、相手が喜んでくれてよかったとは思えないのか?

訪問する側も相手の言動、常識、そして性格にきづき、うまく同調できる

方法はないのだろうか?


下記について・・・

「私は同じことをされた場合どういう対処をするのだろうかと考える。」

妻の実家と私の実家の距離は120kmほどである。


最近妻より聞いた話で、私の父親が私の妻の実家近くへ行き、魚を届けたことがあった。

それと別に両親で近くまで行った帰りに突然伺ったこともあったらしい。

そうやって聞いただけで2回ほどあったらしい。

そのとき妻の親御さんは事前に約束していた約束があったらしく、

ただ突然来訪した私の親に合わせて、先に約束したいた方と会うのを断ったらしい。


それだけ考えると私の親はなんて悪いことをしたんだろうと考えるのが普通みたいだ。

 私から言わせると、なんで来たときに「先約があり、そちらと会う約束があるんで

あまり今日は時間がないんですよ」と伝えればすむことのように感じる。

 突然やってきた人の対処はそんなに難しいことではない気がする。

約束していたほうを優先的にするのが当然で、何も突然来たほうに合わせることは

必要ないとかんがえる。ただ来たときに5分でも、10分でも時間があれば応対する

れば来た方はきっと満足して帰ると思う。

その対処は私にとってぜんぜん難しいことではない。


ただ妻に言わせると、許せなく、非常識な行為らしい。

つまり妻の実家の父母が怒っているということだろう・・・。


でも、これは、そんなに関係ない私までもが怒られないといけない内容なのだろうか?

私の親は、ただせっかく近くまで来たので、ちょっと寄ろうか?

いらっしゃったら顔だけでも見ようかと思っただけだと思う。

こんな私は田舎ものの、能天気な幸せBoyなのだろうか?


我が家は今まで、ぼ~としている私が怒っている嫁の心を感じてはいるが、

それを気にしないかのフリをして話しかけて、今日まできたのが現状です。

もちろんそれだけではない。嫁の献身的な私への対応があったからこそ

なりたったのだ。もちろん献身的な対応はいまもして頂き妻にはとても

感謝している。


そしてそれが夫婦としていられた一番の要因のように思う。


最近!その状態でフォローするのもメンタル的には、

ちょっと無理が生じることがあると思うこともある。



まだ続きがあり、実は去年私の実家へ行く前に妻は洗濯物を干すときに、

ビッキという音が後頭部からしたと言った。

そのときに私はきずくべきだったのかもしれない。(それが始まりかどうかもわからないが)

そのまま私の実家へ行き、夕方にゆめタウン久留米へ行った時に、

妻は突然はきけがするといいだし、ゆめタウンへ入ろうとしたがそのまま

椅子のほうに行った。


私はしばらく立ち尽くしていた。

そのとき正直なところまたいつもの具合悪くなるのがおこったと

おもった。いつものようにしばらくすればよくなるだろう。

とおもった。

私はその思い込みで判断を誤った。


妻はその夜に病院へ行きわかったのだが、若年性の脳梗塞を起こしていた。

私は自分が健康であるので妻の病気にもきづかず、自分が基準であったため、

妻の病気をいつものとかたづけていたのだ・・

これは許されない間違った判断だ。

病気になった人に言うことではもちろん違うし、せめているつもりもない

ただこういって欲しいとお願いしたかった、

何故?「何か今まで経験したことない。何か違う。病院へ連れて行って、救急車を呼んで!」

そう言ってくれなかったのだろう。

またそう言ってもらえないと私は気づけないぐらい平和ボケしていたのだろう・・・


それと同時に私は妻の何を見ていたんだろう・・・

もうそれから一年半たつが、妻は夜になると体がやけるという。

そして温度を感じないという。

それは改善していない。

そして妻は私の親に会うことをずっとこばみつづけている。


そのベンチのほうに歩いていったときに、

私は、横にいた私の母に「早く妻の横にいきなさい」といわれて行った

自分の妻への対処、これはまぎれもなく自分のいつもの行動がでたものだろう。


そんな夫婦の状態を続けるのも妻はつかれているようだ。

そして私も、私の子供も疲れている。

でも私は何もできない。

何かしてもやはりその場限りの行為で何もできない・・・




もしこのブログにたどりついたひとは覚えていて欲しい。

脳梗塞でたおれたというのはパタッと倒れることではない。


廻りから見ていると急に吐き気をもよおしたり、頭が痛くなり立っていることが

つらくなるだけのように見える。


もちろん脳梗塞になっている本人もまさか脳梗塞なんて

かんがえません。

そして見ていると具合が悪くてあるけないと勘違いしてしまう

そんな状態がスタートなんです。それは見える感覚と違う状態なのです。


早く連れて行ければ完治することもあるようです。

ちょっと前に死にたいと妻に言われた。

何も答えられなかった。励ましても、ガンバレと言ってもきっと逆効果だろうと

思った。聞いてその死にたいといわれた言葉は流れていった。

でも私の心の中には残っている。

妻と結婚するということは良いことも、悪いことも共有すること

それは分かっているが、実際メンタル的には大変なことだ。

でもまた今日から頑張ろう。

妻、そして子供のために!

そして妻もほどほどに頑張って欲しい。


子供にも言われた、「パパは全部私のことを否定しているように聞こえる」と

今度から、これを教えてあげようとか逆の考え方はこういうのが

あるよと言いたかったのだがこれからはこのブログを書いているうちに

親切心で言っていた説明は止めようかなと思い始めた。。。


そういえば以前の会社にいたときに部下であるこに○○さんは

私の見方か敵か分からないときがあると言われた。


結びつけるといくつか出てくる。これはこの問題に限らず、私に限ったことでは

ないだろうが・・・

私の発言の仕方、タイミング、生き方には正直さゆえに問題が生じている

相手を知らず知らずに傷つけているのだろう。。。

そして妻に私の心が無かった行動を伝えた。妻はもちろん私の心無さを更に感じ取った

だろう。でも本当のことで人のせいにすべきことではないと考えている

しかしもっと私から気持ちが離れていくことだろう。

でも自分に起こる結果は全て自分が何かしら関わった結果、これは真実で

私が背負い続けなければいけないことなのだ。

これからどうなるかは分からない。ただ出来る範囲やっていこう。


しばらく・・・心をやすませよう。。。

そして最後まで読んでくれてありがとう。^^¥
スポンサーサイト
 | HOME |  ▲ page top




消費者金融と銀行
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。