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いじめ(苛め、虐め)!~ うつ病になるまえに ^^¥ 

以前いじめについてブログを書きました・・・

実は我が家の娘も同じような思いにあいましたので~

大分落ち着いてきたので、そろそろ書いてもよいかな?と

思うしだいですが・・・


いじめと言ってもいろいろないじめがあります。

もちろん私も小学校のころいじめにあったことがあります。


たぶんあなたも程度の違いはあれ必ずいじめにあったことは

あるはずです。

だから。。。きっとあなたの子供もいじめにあうはずです。


もちろん私も些細であれ、いじめたことがあるのは

言うまでもありません。相手が些細に考えていたかは???

ですが・・・


それはさておき、彼女がいじめにあったときの状態としては、

勉強が手につかない、行動がおかしい、周りの目がきになる。


それが日に日に大きくなっていた。

そして私の経験と違ったのは子供が、「鬱」(うつ)一歩手前ということでした。


それを気づいたあと、いろんな思いはあるものの、私なりに行動して

良い方法をとったのではないか。。。

そして、いろんな周りの方からも


「良い方法を選択したと思う」

といわれたので、そんな悩みがある方のために少しでも

なればと考え、ブログへアップすることとしました。


・心情や中身は、あまり書いていないかもですが、

必要な人の為に行動したことや、

段取りだけでも書いておきたいと思います。



 実は数ヶ月前ですが、形は違えど娘も嫌な思いをしていました。

 信じて仲良くなった友達とうまく付き合うことが出来ない

 そんな状況がしばらく続いていたようです。。。

 その時は娘の様子を見て、まだ書くべきではないと

 考えブログには載せませんでした~


これだけは、理解しておくべきです。

多感な時期のいじめを軽く考えていると、

その子が親になっても出社拒否など

その子は知らないうちに辛い思いのスパイラルに入ってしまうようですね~。


そんな現実が世の中にはあるようですよ~

親がその空気を察知し、話を聞いてあげるのが一番重要なようですが・・


「かまいすぎと、かまうことは違う!」


それは理解した上で対処していくことが

必要かもしれない。。。


対処の流れとして

・まずは子供に聞く!やさしくですね・・・
 (しつこ過ぎるのはわが子を逆に追い詰める?でしょうから気をつけてください。)
 いじめられている子供は忘れようと必死ですので・・・
 p.sそしてイライラせず、追い込まず、話せるまで待つことが重要かもしれない。

・次に思い切って、専門家に任せましょう!
 精神科の先生を訪ねて、話を聞いてもらうのです。
 (予約が必要ですので・・・。)
 わが子に限ってとおもったらいけません。
 
 怪我したら病院にいくでしょう。
 心が怪我したら病院に行く、それは当たり前のことです。
 偏見は捨ててわが子を守ってください。
 (少々のお金はかかりますが、わが子の為ですよね!)
 
 出来ればそのときに診断書を書いてもらいましょう!
 それは、取っておいて下さい。伝家の宝刀ですから・・・

・担任に登校拒否になっている事や娘の状況を話しましょう!

・自分の子供と相手の親と相手の子供、校長先生も交えて
 話し合いましょう。
 (校長先生は予め担任に言い、出席してもらうようにするのが
 良いでしょう。)

・それで相手の親ももちろんだいたいは親もわが子の見方です。
 先生は平等な見方ですが仲良くさせよとするので、いじめている人の
 見方のように見えることでしょう・・・
 (あなたが逆の立場であれば、きっと子供を信じいじめた側の見方となる
  ことでしょう。)

・そしてあなたはお父さん!、お母さん!ですから
 もちろん、あなたが娘の見方とならなければいけません。
 (冷静に淡々と話を進めて行き、娘に話させたり、相手の子供に聞いたり、
 相手の親や先生が話をさえぎるようであれば、それは邪魔しましょう!
 そして相手の子に話させましょう!
 机を軽くたたいてもよいでしょう・・・ちょいキレはOKです。
 但し完璧にキレてはいけません。あなたは大人で、相手を追い込むのが
 目的ではありません。わが子が、学校に行けるようにするのが
 目的だからです。
 
 ※もちろん相手の子には、もう二度とこのような緊張を味わいたくないと
  思わせることが必要です。
 (当然出席している人はみんな嫌な思いをしています。)

・そしておそらく子供通しのことだからとか、そんなおちゃらけた状態で
 相手は終わらせようとします。

・そして相手の子供は(緊張しているので、泣く事もできません。)泣かずに
今までどおり接すると言うかもしれません。

・「今までどおり接したら同じようになるからそれは困る」とはっきり言いましょう。

・そしてどうしたら、こうならないのかと相手の子に聞きましょう。
 担任に聞きましょう
 校長先生に聞きましょう
 相手の親に聞きましょう
 きっとだれも答えません(答えられません・・・でしょう)

・そしてじゃーどうしようかとわが子に聞き、嫌だったこと、
予め聞いていたことを相手の子に止めるように言いましょう。

 そして相手はそんなつもりはないと言います。
これからは分かれます。


もしイジメの証拠があったら、そこにいるみんなに見せましょう。
そしてその禁止事項を、言ったあとに守れるか相手の子供に確認しましょう。
たっぷり時間をかけて嫌なことを止めさせるように促しましょう。


あくまで相手の子供をダメにすることが目的ではありません。

あなたは大人です。相手の子供にも少しのやさしさをもって接しましょう。


そう!わが子をイジメから守ることが目的です。。。

のちのちのトラブルから回避するために、そこの考えだけは頭に持って

その話し合いに臨みましょう!


もう一度言います。

「わが子を守るのが目的です・・・」

今すぐにでも命に影響するような場合は別かもしれませんが・・・


いじめは親の教育が原因だったり、子供の性質だったり、お互いの性格が

合わない事が原因だったり、しかしそんなの関係なく自分の欲求を満たす

ために悪意を持った攻撃をする輩がたくさんいるのも現実です。

いけないですよね~。


最近分かったのはいじめをする子の特徴として往々に我慢しきれない弱い人が

その傾向にあるようですね。

それと一度はだれでもいじめにあうようです。

ただそれが被害者、加害者含めて、長く続くか度合いの違いなどはあるようです。


思うに矛盾ないじめはなくすことが必要ですね~。
ただ勘違いから発生するいじめは誤解を解いて生活するしかないのかもしれませんね・・・。


私の知り合いの娘さんもいじめにあい嫌な思いをしたと聞いています。

親が先生と校長先生同伴のもと先方の親と子供を呼び出し話し合いをし、

半分解決だが・・・心のしこりはきっと何年か残ることでしょう。


とうぜんその子が親になっても経験としてアドバイス出来る器も同時に

手に入れることでしょう。

しかし、その後の親のケアも大変だし、そのいじめていた子もターゲットを

変えただけでまたいじめをしている?現実があるようです。

悪いと思っていないし、ストレスのはけ口であり、面白いから

やめられないのかもしれませんね。


しかし、そのいじめた子には自分がやったぶん以上のパワーで

明日か、または数年後いじめが戻ってくるでしょう・・・。

それに耐えられなければ学校に行きたくないとその子は言いだすでしょう・・・

そのころになって親も気づくことでしょうが・・・。

残念ながら時すでに遅しで、いじめた側には想像もつかないような

もっと大きないじめが待ち受けていることでしょう。


ある親がわが子がいじめられなければ少々いじめても良いという風に

育てるときっとそんな目にあう可能性は確実に増えます。


(自分の子は大丈夫と信じてあげるのは大切だが、

やはり

・「見てあげる。」
・「聞いてあげる。」
・「相手の気持ちを教えてあげる。」

その気持ちは重要かもしれませんね。


そこで反省し成長できる子はまだ良いが絶対に自分が正しいと言い張る子は

大人になってもDVなどをやりつづけることでしょう。そこで親が気づいてよき道を

教えてあげれば変われるのだが、親が一緒になって相手が悪いと言えば

いじめた子は間違っていなかったんだという再認識ができ、また同じことを

繰り返しちゃいます。その子の生き様であり親の未熟さからくるもので子供が

将来苦労するのはいたし方ありません。


しかし出来れば親も学習し、改めるべきだと考えます。

親ももちろん完璧ではありません。もちろん子供も完璧では

ありません芽がちいさいうちに対処してあげたいものですね。


悪意は必ず何かの形で自分に戻ってくると考えることを教える

べきですね。

私達も人のふり見て自分のふりを直し日々成長していけたらよいですね!


GO! GO!


私の独り言がお悩みの親御さんやお子さんのお気持ちの少しの支えになれたら
ですが・・・今後とも末永く宜しくお願いします。

GOGO
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ビジネスって?たったそれだけ?馬鹿馬鹿しい!!!???

本来のビジネス・・・

考えたことがあるだろうか・・・


本来のビジネスとは、

ニーズがあり、その見込みを調査し、綿密な

計画を立てて、変更見直しをし、運営していきお金儲け

をウハウハとすること!?

なんとなく 「そうそう!」 って納得してしまう?


そのウハウハを想像し、何故か全てを自動化しようとする・・・

そんな人もたくさんいる・・・

それは きっと無理かもしれない。。。

でもそれがまた楽しくて挑戦する・・・


ま~それもビジネスだろう!・・・か・・・!?

人の考え、気持ちの介入なくして、

ずっと続くビジネスは存在しない、それも私の

古臭いかもしれない持論だ!


話は反れるかもしれないが、

ほとんどの人は、人から与えられた事はきちんと

こなし、やり遂げることでしょう!


しかし自分で企画したものはなかなか最後まで

やることは困難のようです。


それは全てを自分でやるから・・・メンタルが

持たない、技術的に出来ない、その結果

諦めてしまう・・・


これがビジネスの一番の敵なのだ!

そうビジネスの一番の敵は競合ではない。

あなたなのです。


その競合に打ち勝つには、常日頃のメンタルな調整も

必要だし、書物を読むことも重要だし、人と合うことも

重要だし、生き抜きも必要だ!

もちろん家族も重要だ!



そのなかでビジネスを運営するのは無理だ!

そう考えるのは普通だ!

でもやり続けている人はいる。 そんな人になれれば

どうなるんだろう・・・!それを想像してください。^^¥


やり続けることで競合がいなくなれば、

あなたの競合は自分だけなのだ!

という事は、やり続けるだけであなたの

一人勝ちだ!


「ガンバレ!」

「ケッパレ!」

「負けるな!」


絶対に重要なことは 成功者のみんながが言う!

「諦めないことだ!」

「健全な経営を目指すことだ!」


しかしネットでいうところのビジネスはそうは うまくはいかない!

自分で企画を立てて、失敗し・・・

自分は何をしたいんだろう???

ほとんどの人はそこでつまづいてしまう・・・。

そして THE END!

それかネットサーフィンをして疲れておしまい???ではないだろうか・・・


いや そうじゃないと答えた方はきっと少なくとも

月数千円はとっていることでしょう。


たった月数千円でアホらいい!!!

そう考える方もたくさんいることでしょう。

そう その時考えればアホらしいのです。


でも続けていると、何故かその金額がジリジリと変わっていくのです。。


ビジネス (Business) は経済行為を表す用語であり、

狭義から広義まで様々な意味を持っていて、

1つの日本語に置き換えて表現することはできない。

つまり、ビジネスの代表的な意味とは、

 ・ひとつだけの商売がうまくいった事だったり
 ・自分がいまやっている仕事のことだったり
 ・業界の事をうたったり、昨今の業界全般を指したり

といったことでいろいろなことに使われているのが実情だ!

大きく言えば・・・

ビジネスとは儲け、儲からずそんなことはあまり関係なく、

やっている活動内容や、組織の形も関係なく、

TOPや業界や国や公共団体が立てた目的を実現達成

する、その活動や考えを言うのだ!


一般的なところで、「ビジネス」でよく聞くのが株式会社、有限会社、

そんな儲け重視だけでなく、NPOなどの非営利活動法人や

住民サービス提供などを行う行政組織等も含むのである。


つまり、株式にもこだわらず個人でも法人でも、目的があり

目的実現のために、人・物・金・情報・物流などの

動きがあるものをまとめて言っているのである。


それがビジネスなのです。自分でジリジリと構築し、それが

人・物・金を動かしていくのです・・・

出来上がった場所で働かされるのではなく・・・

働く場所を作るのがビジネスなのです。


そんなビジネスを自分に合った本当のビジネスを 

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